ホーム > ニュース&トピックス ニュース&トピックス TOPICS 2027年4月採用の事務局(東京事務所)募集を掲載しました。 法科大学院在学生(令和9年(81期)司法試験受験予定の方)を対象とした令和8年度サマークラーク(東京事務所)の募集要項を掲載いたしました。 法科大学院在学生(令和8年(80期)司法試験受験予定の方)を対象とした令和8年度サマークラーク(東京事務所)の募集要項を掲載いたしました。 法科大学院2年次在学生(既修コース1年目又は未修コース2年目)かつ令和9年(81期)司法試験受験予定の方を対象とした、サマークラーク(大阪事務所)の募集要項を掲載いたしました。 大阪事務所事務局(中途採用)募集を掲載しました。 2026年04月21日 Best Lawyersにより、当事務所の弁護士等が各分野で高い評価を受けました。 2026年04月17日 note始動、「実務×理論で導く人事・労務の最適解」連載開始 2026年04月14日 令和8年4月23日開催のWeb事務所説明会(東京事務所)の募集は受付を終了いたしました。 2026年04月01日 当弁護士法人は、2026年4月から、新たに岡部俊弁護士、小松勇斗弁護士、藤原愛 弁護士、松下恭大弁護士、山内絢音弁護士を迎えました。 2026年02月17日 【重要】システムメンテナンスのお知らせ 過去のトピックス一覧 [ 2026年 ] [ 2025年 ] [ 2024年 ] [ 2023年 ] [ 2022年 ] [ 2021年 ] [ 2020年 ] [ 2019年 ] [ 2018年 ] [ 2017年 ] [ 2016年 ] [2015年] [2014年] [2013年] [2012年] [2011年] [2010年] [2009年] [2008年] [2007年] [2006年] [2005年] [2004年] [2003年] [2002年] NEWS セミナー・講演 著書・論文 2026年04月22日2026年5月19日、5月26日に、当法人大阪オフィスの移転記念ウェビナー第11回及び第12回を開催いたします。 2026年04月22日外国弁護士張皓程が、2026年4月18日に、香港大学同窓会日本支部・法政大学主催の「Language Learning, Multilingualism and Cross-Cultural Dialogue(言語学習・多言語使用・異文化対話に関するパネルディスカッション)」にモデレーターとして参加しました。 2026年03月23日弁護士下川 拓朗が、2026年3月5日に京都中部総合医療センターにて、個人情報保護研修を行いました。 2026年03月18日弁護士 中野雅司が、2026年3月4日(水)に、NHKラジオに出演し、「AIと法」というテーマで解説を行いました。 2026年03月17日2026年4月8日、4月30日に、当法人大阪オフィスの移転記念ウェビナー第9回及び第10回を開催いたします。 2026年03月08日2026年1月から2月にかけて、公益財団法人 愛知県労働協会が主催する「令和7年度労働法応用講座Ⅱ 『今知っておくべき!2025年2026年法改正対応5日間集中講座』」に、弁護士 大川恒星、弁護士 川井田 渚、弁護士 堀内 聡、弁護士 高 芝元、弁護士 植田 昴星が登壇しました。 2026年03月04日弁護士 鈴木 誠也 が 2026年3月11日(水)開催「実務逐条解説 スマホソフト ウェア競争促進法」出版記念セミナーに登壇します。 2026年02月27日2026年3月13日、3月24日に、当法人大阪オフィスの移転記念ウェビナー第7回及び第8回を開催いたします。 2026年02月19日弁護士 渡邊 徹 が、2026年2月25日(水)及び2月26日(木)に日本経営協会関西本部にて、「地方公務員における問題を抱える職員対応の実務ポイント」というテーマで講演します。 2026年02月09日弁護士 渡邊 徹 が、2026年2月17日(火)に日本経営協会関西本部にて、「労働時間管理の基本と実務対応」というテーマで講演します。 2026年04月20日弁護士 渡邊 徹、弁護士 土田 道夫が、弁護士法人淀屋橋・山上合同 人事労務チーム 公式noteにて、「実務×理論で導く人事・労務の最適解」の第1回連載記事として、「前職の上司や同僚に働きぶりを確認するリファレンスチェックの実施について」を公開しました。 2026年04月20日外国弁護士 張皓程(Jason Cheung) が共同編集を務めた “Multinationals and Human Rights in Asia” が、Hart Publishing より出版され ました。 2026年04月12日2026年4月、弁護士 大川 恒星 が委員を務めるアジア・太平洋労働法制研究会より、 「第12回国際民商事法シンポジウム 東南アジア4か国の労働法制と実務対応」の成果物が公表されました。大川弁護士は、マレーシアの労働法制と実務対応に関するパートの執筆に携わりました。 2026年03月30日弁護士 木村 浩之 が執筆した「特集:税理士も知っておきたい2026年施行法令と税務のポイント 改正民法(家族法)」が月刊税理 2026年4月号(Vol.69 No.4)に掲載されました。 2026年03月18日弁護士 中野雅司が執筆した論考「AIによるイラスト/キャラクター生成の著作権法上の問題点」が知財ぷりずむ2026年3月号に掲載されました。 2026年03月18日弁護士 藤川義人、弁護士 矢野彰浩、弁護士 中野雅司が共同編集・執筆に参画した「はじめての知財法務Q&A-基礎知識から契約・出願・侵害対応まで-」が民事法研究会より出版されました。 2026年03月04日弁護士 大川恒星 が執筆した論考「『残業キャンセル界隈』現象の法的整理と実務対応」が労務事情2026年3月1日号に掲載されました。 2026年02月25日弁護士 古田 俊文 が執筆した「子どもの個人情報保護 ―グローバル動向と日本の現状」が、ビジネス法務 2026年4月号に掲載されました。 2026年02月05日弁護士 大川 恒星 が新日本法規WEBサイトの法令記事コーナーにて執筆した、最新の裁判例を題材にした副業・兼業、スキマバイト時代の「労働時間通算」に関する記事が公開されました。 2026年01月05日弁護士 大川恒星 のコメントが日経ビジネス電子版(2025年12月18日ガバナンスの今・未来)『「残業キャンセル界隈」若者に広がる 残業拒否を続ければ懲戒や解雇も』と題する記事に掲載されました。