ホーム > ニュース&トピックス ニュース&トピックス TOPICS 【重要】システムメンテナンスのお知らせ 大阪事務所事務局(中途採用)募集を掲載しました。 2026年10月09日 【重要】システムメンテナンスのお知らせ 2026年10月02日 令和9年司法試験を受験予定の①法科大学院2年次の方(未修2年目・既修1年目)、及び、②令和8年司法試験予備試験論文式試験受験者の皆様を対象とした、事務所説明会(大阪事務所)の募集は終了いたしました。 2026年09月10日 弁護士 中尾巧が、令和8年10月20日(火)から25日(日)までの間、リーガロイヤルホテル大阪1階ロイヤルギャラリーで、第5回水彩画展を開催しますので、お知らせします。 2026年09月01日 令和9年司法試験を受験予定の①法科大学院2年次の方(未修2年目・既修1年目)、及び、②令和8年司法試験予備試験論文式試験受験者の皆様を対象に、事務所説明会(大阪事務所)を実施いたします。 2026年09月01日 川尾奈津実弁護士は、2026年9月1日より1年4か月間、任期付職員として、公正取引委員会 近畿中国四国事務所に勤務しており、弁護士の業務は行っておりません。 過去のトピックス一覧 [ 2026年 ] [ 2025年 ] [ 2024年 ] [ 2023年 ] [ 2022年 ] [ 2021年 ] [ 2020年 ] [ 2019年 ] [ 2018年 ] [ 2017年 ] [ 2016年 ] [2015年] [2014年] [2013年] [2012年] [2011年] [2010年] [2009年] [2008年] [2007年] [2006年] [2005年] [2004年] [2003年] [2002年] NEWS セミナー・講演 著書・論文 2026年10月19日当事務所は、令和8年8月に開催された外務省主催「第4回東京国際法セミナー」に協賛を行いました。 2026年10月09日弁護士 渡邊徹 が、2026年10月27日(火)に香川産業保健総合支援センター主催の「産業保健と法」講座にて、「労働時間規制と法」というテーマで講師を務めます。 2026年10月09日弁護士 渡邊 徹 が、日本労働法学会第143回大会にて、2026年10月25日(日)開催のワークショップ第1部「雇止め法理の展開と課題」に報告者として登壇します。 2026年10月01日弁護士 髙 芝元が、2026年11月19日(木)及び同月26日(木)に開催される公益財団法人愛知県労働協会主催「働く人のための労働法入門講座」に登壇いたします。 2026年10月01日弁護士 髙 芝元が、2026年10月20日(火)に開催されるKOTRA東京主催「日本進出オンラインセミナー及び1:1専門家相談会」に登壇いたします。 2026年09月25日2026年10月6日、10月16日に、ウェビナー第21回及び第22回を開催いたします。 2026年09月16日弁護士 堀内 聡 が10月7日(水)10:00~16:00、香川産業保健総合支援センター主催の令和8年度 香川健康づくり推進セミナーにて講師を務めます。 2026年09月16日弁護士 堀内 聡 が、2026年10月4日、産業医科大学プレミアムセミナー「産業保健と法」にて、「Q&A形式で説くメンタルヘルスに関する現場問題と法」というテーマで講師を務めます。 2026年09月16日弁護士 堀内 聡 が10月3日(土)14:00~17:00、一般社団法人関西産研主催の関西産研第68回研究会にて「職場のアルコール問題を考える」というテーマで講師を務めます。 2026年09月04日2026年9月18日、9月30日に、ウェビナー第19回及び第20回を開催いたします。 2026年10月06日弁護士 阪口 彰洋 が参加した「連続鼎談 譲渡担保法に関する実務上の論点 倒産に関わらない個別/集合債権譲渡担保権の実行(下)」がNBL1323号に掲載されました。 2026年10月06日弁護士 白石 浩亮、弁護士 土田 道夫が、弁護士法人淀屋橋・山上合同 人事労務チーム 公式noteにて、「実務×理論で導く人事・労務の最適解」の第7回連載記事として、「短い欠勤を繰り返す社員に対する休職命令の可否」を公開しました。 2026年10月05日弁護士 渡邊 徹、弁護士 土田 道夫が、弁護士法人淀屋橋・山上合同 人事労務チーム 公式noteにて、「実務×理論で導く人事・労務の最適解」の第6回連載記事として、「昇格要件に資格取得を設定した場合、資格受験日の時間は労働時間か」を公開しました。 2026年09月18日弁護士 阪口 彰洋 が参加した「連続鼎談 譲渡担保法に関する実務上の論点 倒産に関わらない個別/集合債権譲渡担保権の実行(上)」がNBL1322号に掲載されました。 2026年09月07日弁護士 髙 芝元が、韓国の化粧品専門メディア「뷰티누리(化粧品新聞)」において、K-Beautyの日本進出に関する全6回の連載を開始しました。 2026年08月28日弁護士 髙 芝元が、2026年8月24日、韓国の医療専門紙「医学新聞(의학신문)」に医療機器の日本進出に関する記事を寄稿しました。 2026年08月19日弁護士 木村 浩之 が共著者として執筆に参加した「受益者連続型信託の法務と税務」が日本法令から出版されました。 2026年08月04日弁護士 高 芝元、弁護士 土田 道夫が、弁護士法人淀屋橋・山上合同 人事労務チーム 公式noteにて、「実務×理論で導く人事・労務の最適解」の第5回連載記事として、「懲戒処分後に、同じ非違行為を理由として改めて懲戒解雇することはできるか」を公開しました。 2026年07月15日外国弁護士張皓程は、西岡和晃氏と共著した論稿「日本の“Justice Affair Diplomacy”と国際商事仲裁に関する考察」がHague Journal of Diplomacy特集号の掲載されました。 2026年07月08日弁護士 髙 芝元が、2026年7月7日、大韓化粧品協会(KCIA)の「グローバル規制ニュースレター」に寄稿しました。